数日前に下呂市で下呂検定なる検定試験があったそうです。
その問題の中に、しらさぎ座(かかし座)に係わる問題がでたそうです。
下呂市に根付いてきた証拠でしょうか。もっと下呂に貢献できるとうれしいですね。
さて、今日の合唱村はあいにくの雨でした。
しかし、開場前に待ってくれたお客様が居てびっくり!
また幕間の手影絵を真似て作るお客様が増えて、うれしいかぎりです。
これで天気が良ければ・・・。
そしてなんと明日(27日)は公演後に手影絵のワークショップがあるのです。
それに向けて、みんなで手影絵の稽古を!
社長の厳しいダメ出しが・・・
来てくださったお客様に楽しんで頂けるように、本編も手影絵もがんばります。
内覧会のアンケートが届いています。ほとんどの方が「非常に良かった」に○を囲んでいます。ご意見の一部を紹介します。
「かかし座の皆様の熱演、映像の美しさ、特に水面のきらめきの表現が素晴らしい。日常の中では昔話に接することも無く過ごしていますが、下呂の昔話を影絵劇で見ることによって、感動と共にしっかり心に刻み込まれます」 「影絵劇にササラを使ったのが良かった」 「迫力は劇団四季のようでした」などなど…。
若林先生、素晴らしい物語をありがとうございました。是非、下呂へお越しください。お待ちしております。
劇団かかし座の澤谷さんはじめ皆様の活躍を期待しております。
作曲の藤舎さんもご心配なさっていたようですので、反響をお知らせしてくださいませんか。
むらおささん コメントありがとうございます。
これからも沢山のお客様に満足して頂けるよう、1公演1公演を大切に、今日より明日が良くなるように頑張ります。
まだまだ頼りない部分が多々ありますが、どうぞよろしくお願いします。
若林先生 コメントありがとうございます。
呂英さんの音楽は本当に素晴らしいです。
「これで300円は安い!」と感心して帰っていかれるお客様もいらっしゃいます。
何度も足を運んでもらえるよう、これからもがんばります!