読売新聞「文化を語る」・かかし座代表の後藤が取材を受けました!

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読売新聞3月5日版の「文化を語る」のコーナーに、
かかし座代表後藤のインタビュー記事が掲載されました!
「Hand Shadows ANIMARE(ハンド・シャドウズ・アニマーレ)」海外公演の話から影絵の魅力についての話、
そして新作の「Wonder Shadow(ワンダー・シャドウ)」のご紹介と、読み応えたっぷりの内容となっております!

「Wonder Shadow(ワンダー・シャドウ)」は手影絵のみの作品ではなく、
影絵実験ショーやドラゴン探しのオリジナルストーリーなど、
子ども達に影絵を楽しんでもらえるよう、様々な仕掛けを凝らした舞台です。
ですが、「やっぱり手影絵も見たい!」という声にお応えして(?) 新作の手影絵ショーを披露するパートもちゃんと盛り込んでいますよ!
是非ご期待ください!!

kakashizaについて

劇団かかし座は、日本で最初にできた影絵の専門劇団です。(1952年創立) 影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。 この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。 現在は影絵の映像手法を積極的に採り入れた舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを全国に発信しています。 かか し座は、影絵による総合パフォーマンスを発信しています。 ・影絵ビジュアルの制作、提供 ・影絵劇の制作、上演  ( 小 学校・幼稚園・保育園での演劇鑑賞教室や観劇会、ホール公演など) ・手影絵パフォーマンスの制作、上演 ・TV・映画・ミュージックビデオ・WEB・書籍等への出演、指導、監修