芸団協広報誌「氵(SANZUI)」に、インタビューが掲載されました!

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もっと実演芸術の素晴らしさ、楽しさを幅広い世代に知って欲しい、生のステージを観に行って欲しいという思いで、芸団協・実演家著作隣接権センター(CPRA)が発行する新広報誌「氵(SANZUI)」

毎号「声」、「色」などの特集テーマを組み、内容も然ることながら、デザインや印刷にもこだわりのある美しいフリーペーパーです。
その「氵(SANZUI)」Vol.3のテーマは「手」!
手ときたら、かかし座の手影絵!
ということで、演出家で劇団代表の後藤と、作品を演じるパフォーマーへの取材記事が掲載される運びとなりました。

手影絵ならではの表現やその魅力について、たっぷり2ページの掲載です。
いつもとはちょっと違う角度からの舞台写真も必見です!

配布は既にスタートしているので、もう手に入れた方もいるでしょうか!?
公式ホームページでは、配布場所情報の他、誌面のPDF版をお読み頂くこともできます。
お近くに配布場所がある方は、是非実際に手に取って読んでみてくださいね。
※無料配布のため、無くなり次第終了となります。

「氵(SANZUI)」公式ホームページはコチラ

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kakashizaについて

劇団かかし座は、日本で最初にできた影絵の専門劇団です。(1952年創立) 影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。 この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。 現在は影絵の映像手法を積極的に採り入れた舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを全国に発信しています。 かか し座は、影絵による総合パフォーマンスを発信しています。 ・影絵ビジュアルの制作、提供 ・影絵劇の制作、上演  ( 小 学校・幼稚園・保育園での演劇鑑賞教室や観劇会、ホール公演など) ・手影絵パフォーマンスの制作、上演 ・TV・映画・ミュージックビデオ・WEB・書籍等への出演、指導、監修