SEKAI NO OWARI (セカイノオワリ)のライブに影絵で協力しました!

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大人気バンドSEKAI NO OWARI (セカイノオワリ)が、
10/12~14の三日間、富士急ハイランドで開催した野外ライブ「炎と森のカーニバル」
今回、かかし座はこのライブに手影絵で協力しました!

「花鳥風月」という曲のために、メンバーで作詞を担当されたSaoriさんがストーリーを考え、それをかかし座が脹らませるという過程を経て生まれたオリジナルパフォーマンス。
ライブでは背景ビジョンに大きくその映像が映しだされました。

大規模でとても華やかなライブでしたが、
その中で「ほっ」と和める空気がお届けできたのではないでしょうか。

今回の映像は、今後のライブやDVDでも活躍するかもしれません。
なんと既に全国アリーナツアーが決定しているそう!
興味のある方は是非コチラをご覧ください。

音楽と影絵のグッドコラボレーション、今後もいろいろと挑戦していきます!!


※画像はイメージです。(かかし座手影絵パフォーマンス「Hand Shadows ANIMARE」より)

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kakashizaについて

劇団かかし座は、日本で最初にできた影絵の専門劇団です。(1952年創立) 影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。 この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。 現在は影絵の映像手法を積極的に採り入れた舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを全国に発信しています。 かか し座は、影絵による総合パフォーマンスを発信しています。 ・影絵ビジュアルの制作、提供 ・影絵劇の制作、上演  ( 小 学校・幼稚園・保育園での演劇鑑賞教室や観劇会、ホール公演など) ・手影絵パフォーマンスの制作、上演 ・TV・映画・ミュージックビデオ・WEB・書籍等への出演、指導、監修