China dailyでかかし座紹介!

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香港を拠点とする中国のメディア“China daily”のweb版で、かかし座を紹介していただきました。

「日本の伝統的な芸能やユニークな団体、個人を広くアジアに紹介する」という趣旨のコーナーで、TPAMの『Hand Shadows ANIMARE』の本番(2019年2月14日)直前の稽古風景や、代表の後藤圭のインタビュー、そして『~ANIMARE』の本番まで取材していただきました。

ドキュメンタリーらしい、芯の通った映像と、わかりやすく、かつあたたかみのある解説で、大変見応えのあるムービーを、ぜひ、ご覧ください。

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画像クリックで“China daily”に飛びます。

 

kakashizaについて

劇団かかし座は、日本で最初にできた影絵の専門劇団です。(1952年創立) 影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。 この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。 現在は影絵の映像手法を積極的に採り入れた舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを全国に発信しています。 かか し座は、影絵による総合パフォーマンスを発信しています。 ・影絵ビジュアルの制作、提供 ・影絵劇の制作、上演  ( 小 学校・幼稚園・保育園での演劇鑑賞教室や観劇会、ホール公演など) ・手影絵パフォーマンスの制作、上演 ・TV・映画・ミュージックビデオ・WEB・書籍等への出演、指導、監修