代表、後藤圭の「わたしの雑文」を更新しました

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2018/06/11

「手話通訳問題研究」144



(随想)
「子どもにアートを届けると私たちの社会が良くなるわけ」

180605手話通訳問題研究2018SUMMER表紙補正

「手話通訳問題研究」144号
2018年5月30日発行

 

代表・後藤が書いたコラムが、「手話通訳問題研究」144号に掲載されました。

上記画像をクリックして頂きますと、掲載ページに移ります。

是非ご一読下さい。

kakashizaについて

劇団かかし座は、日本で最初にできた影絵の専門劇団です。(1952年創立) 影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。 この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。 現在は影絵の映像手法を積極的に採り入れた舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを全国に発信しています。 かか し座は、影絵による総合パフォーマンスを発信しています。 ・影絵ビジュアルの制作、提供 ・影絵劇の制作、上演  ( 小 学校・幼稚園・保育園での演劇鑑賞教室や観劇会、ホール公演など) ・手影絵パフォーマンスの制作、上演 ・TV・映画・ミュージックビデオ・WEB・書籍等への出演、指導、監修